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クマ治療
全顔モニター価格 176,000円~
脱脂
MOREハムラ
MORE裏ハムラ
MORE目の下のシワ
MOREクマ取り脂肪注入
MORE
高い専門性
大学病院をはじめとした大規模専門病院で形成外科の経験を積んできたドクター陣がそろっており、顔面の解剖を熟知しているため、クマ治療においても的確で迅速な手術を、リスクを最小限に抑えながらすることができます。豊富な症例数
コンスタントに年間5-600件(2024/1-2024/12)のクマ治療を行っており、その豊富な経験から様々な症例に対応可能です。多様な手術方法に対応可能
クマ取り(経結膜脱脂術)、脱脂と脂肪注入の組み合わせ、裏ハムラ、表ハムラ等、クマ治療で提唱されている様々な手術方法を行うことが可能です。患者様の目元の状態、適応のみならず、ニーズやご希望を伺った上で、治療方法をすり合わせていきます。他院修正の症例経験も豊富
他院でのクマ治療後の凹みやシワ、再発に関しても経験が豊富であるため、様々な状態に対して対処が可能です。| 治療内容 | 下まぶたをめくり、あっかんべをした状態で結膜を切開し、たるみの原因となっている脂肪を切除します。 |
|---|---|
| リスク・副作用 | 腫れ、内出血、感染、眼窩脂肪の取りすぎ・取り残し、下斜筋の損傷等 |
| 料金 | 99,000円~ |
| 治療内容 | 下まぶたをめくり、あっかんべをした状態で結膜を切開し、たるみの原因となっている脂肪を切除します。大腿内側/腹部から脂肪を採取し、目の下/ゴルゴラインに注入しハリを出しシワの改善をします。場合によってナノリッチに加工した脂肪を目の下に注入します。 |
|---|---|
| リスク・副作用 | 腫れ、内出血、感染、眼窩脂肪の取りすぎ・取り残し、下斜筋の損傷等 |
| 料金 | 333,000 円~ |
| 治療内容 | 睫毛下を切開し、たるみの原因となっている脂肪を部分切除、 移動させて、凹みのある個所に固定し直します。シワの原因となっている余剰皮膚も切除し、シワの改善にもなります。 |
|---|---|
| リスク・副作用 | 腫れ、内出血、感染、下眼瞼の外反、眼窩脂肪の取りすぎ・取り残し、下斜筋の損傷等 |
| 料金 | 396,000円~ |
| 治療内容 | 睫毛下または結膜を切開し、たるみの原因となっている脂肪を部分切除、 移動させて、凹みのある箇所に固定し直します。 |
|---|---|
| リスク・副作用 | 腫れ、内出血、感染、下眼瞼の外反、眼窩脂肪の取りすぎ・取り残し、下斜筋の損傷等 |
| 料金 | 275,000円~ |
| 【通常】 | 【部分モニター】 | 【全顔モニター】 | |
|---|---|---|---|
| 経結膜脱脂術(両目) | 275,000円 | 231,000円 | 176,000円 |
| 経結膜脱脂術(片目) | 165,000円 | – | – |
| 眼窩脂肪注入オプション | 55,000円 | – | – |
| 【通常】 | 【部分モニター】 | 【全額モニター】 | |
|---|---|---|---|
| 目の下のクマ取り& 脂肪注入 ※1年保証 | 495,000円 | 440,000円 | 385,000円 |
| 【通常】 | 【部分モニター】 | 【全顔モニター】 | |
|---|---|---|---|
| 表ハムラ法 | 638,000円 | 572,000円 | 506,000円 |
※横にスクロールができます。
| 【通常】 | 【部分モニター】 | 【全顔モニター】 | |
|---|---|---|---|
| 裏ハムラ法 | 495,000円 | 440,000円 | 385,000円 |
※キャンペーンモニターは朴先生・山田先生が担当します。
内容:睫毛下または結膜を切開し、たるみの原因となっている脂肪を部分切除、 移動させて、凹みのある箇所に固定し直します。| 【通常】 | 【部分モニター】 | 【全顔モニター】 | |
|---|---|---|---|
| 目の下のシワ手術 | 427,000円 | 385,000円 | 343,000円 |
表ハムラ法はまつ毛の際を切開し、脂肪の移動と同時に余った皮膚も切除します。皮膚のたるみが強い方やシワが気になる方に適しています。一方、裏ハムラ法はまぶたの裏側を切開するため皮膚は切除できず、たるみが少なく脂肪の突出がメインの方に適しています。
手術は局所麻酔に加えて、静脈麻酔を併用して眠った状態で受けていただきます。術中の痛みはほとんどありません。術後は数日間、目元が重だるいような痛みを感じることがありますが、処方する痛み止めの服用で十分に緩和できます。
表ハムラ法は皮膚を切開するため、裏ハムラ法よりもダウンタイムが長めになる傾向があります。強い腫れや内出血は1週間から2週間程度続きます。術後約1週間で抜糸を行いますが、それまでは糸がついているため、お仕事は抜糸後から再開される方が多いです。
傷跡は下まつ毛のすぐ数ミリ下、まつ毛のラインに沿って切開するため、時間の経過とともに非常に目立ちにくくなります。術後1ヶ月程度は赤みがありますが、メイクで隠せる範囲です。数ヶ月から半年かけて白い細い線になり、ほとんど分からなくなります。
皮膚を過剰に切りすぎると、下まぶたが外側にめくれてしまう「外反(がいはん)」が起きるリスクがあります。当院ではそのような失敗を防ぐため、皮膚の切除量を慎重に見極め、必要に応じて下まぶたの支持組織を補強する処置を行い、安全性を高めています。
目の下のたるみ取りやハムラ法は、基本的には見た目を整えることを目的とした審美目的の治療とみなされるため、保険適用外の自由診療(自費診療)となります。当院では、カウンセリング時に明確な費用を提示し、納得いただいてから手術を行います。
抜糸が終わるまでの約1週間は、患部のメイクやコンタクトレンズの使用は控えていただきます。抜糸の翌日からアイメイクが可能になります。それまでの間は、眼鏡を使用していただくことで、腫れや内出血をある程度カバーすることができます。
脂肪の移動量や皮膚の切除量を左右で微調整することで、できる限り左右対称に近づけます。ただし、顔の骨格や筋肉の付き方自体に左右差がある場合、完全に一致させることは難しいケースもありますが、現状よりもバランスを整えることが可能です。
ご自身の脂肪を移動させて定着させ、余った皮膚も取り除くため、その効果は非常に長く、10年以上持続することも珍しくありません。加齢による自然な変化は防げませんが、脱脂術単独に比べて再発感や凹みが少なく、長期的な満足度が高い術式です。
過去の脱脂で脂肪が不足している場合、移動させる脂肪が残っていないことがあります。その場合は表ハムラ法ではなく、皮膚切除と脂肪注入を組み合わせるなど、別の修正方法が適していることがあります。現在の状態を拝見し、最適なプランを提案します。
脱脂術で目の下のふくらみ(眼窩脂肪)を取り除くと、その下の溝や凹みが目立ってしまう場合があります。脂肪注入を併用することで、凹みを平らに整え、クマをより綺麗に解消し、健康的な目元に仕上げることができるため、セットでの受ける方が非常に多いです。
手術は局所麻酔に加え、静脈麻酔を併用して眠った状態で受けることが可能です。術中の痛みはほとんどありません。術後は目元の違和感と、脂肪を採取した太もも等に筋肉痛のような痛みが出ますが、処方する鎮痛剤で十分にコントロール可能です。
強い腫れや内出血のピークは術後3日から5日程度です。目元の表面に傷はできないため、翌日からメイクでカバー可能です。お仕事はデスクワークであれば2日から3日後から再開される方も多いですが、脂肪を採取する太ももに多少の動きにくさが出るため、余裕を持って1週間ほど確保されると安心です。
注入した脂肪のすべてが残るわけではなく、一部は体内に吸収されます。一般的に定着率は5割から8割程度と言われています。当院では定着率を高めるために、不純物を取り除いた良質な脂肪を細かく丁寧に注入する技術を用いて、自然なボリュームを目指します。
一箇所にまとめて大量に注入すると「しこり」になるリスクがありますが、当院では層を分けて少量ずつ分散して注入することで、そのリスクを最小限に抑えています。万が一、術後に気になる凹凸が出た場合も、経過観察や適切な処置で対応いたします。
経結膜脱脂術および脂肪注入は、見た目の若返りや美しさを目的とした審美目的の治療に該当するため、健康保険は適用されず自由診療(自費診療)となります。当院では、カウンセリング時に詳細な見積もりを提示し、納得いただいてから治療を行います。
目元はまぶたの裏側からアプローチするため、表面に傷跡は残りません。脂肪を採取する太ももなどは、数ミリ程度の小さな穴から行います。傷跡は数ヶ月かけて白い小さな点のように馴染み、最終的にはほとんど目立たなくなります。
注入した脂肪が定着するのを妨げないよう、術後1ヶ月は目元を強くこすったりマッサージしたりするのは控えてください。激しい運動やサウナ、飲酒も血流を良くして腫れを長引かせる原因となるため、術後1週間から2週間は控えることを推奨しています。
経結膜脱脂術で取り除いた脂肪は再生しないため、効果は長期間持続します。また、注入して定着した脂肪はご自身の組織として残るため、ヒアルロン酸のように数ヶ月でなくなることはありません。加齢による自然な変化はありますが、長期的な改善が期待できます。
はい、可能です。他院での脱脂後に目の下が影になってしまった、あるいはクマが改善しきれなかったという方に対して、脂肪注入のみを行い、目元のラインをフラットに整える修正手術も承っております。現在の状態を診察した上で最適な注入量をご提案します。
目の下の脂肪(眼窩脂肪)が前方へ突出することで生じる「影クマ」や「ふくらみ」に非常に効果的です。下まぶたの裏側から余分な脂肪を取り除くことで、お顔の印象を明るくし、老けて見える原因を根本から改善します。
手術は局所麻酔や静脈麻酔を使用して行うため、術中に強い痛みを感じることはほとんどありません。ご希望により静脈麻酔で眠った状態で受けることも可能です。術後は数日間、目元に軽い重だるさや違和感が生じることがありますが、鎮痛剤でコントロールできる範囲です。
大きな腫れや内出血のピークは術後2〜3日程度で、1〜2週間かけて徐々に落ち着いていきます。皮膚の表面を切開しないため、翌日からメイクやシャワーが可能です。お仕事への復帰も、翌日や翌々日からされる方が多くいらっしゃいます。
まぶたの裏側の粘膜からアプローチするため、お顔の表面に傷跡が残ることは一切ありません。抜糸の必要もなく、術直後から傷が見えないため、周囲に気づかれずに治療を受けたい方に適しています。
脂肪を過剰に取りすぎると、術後に目の下が凹んで影が強調される「失敗」のリスクがあります。当院では事前のカウンセリングで、脂肪の量だけでなく、皮膚のたるみ具合や骨格とのバランスを見極め、適切な量だけを精密に除去します。
経結膜脱脂術は、見た目の改善を目的とした審美目的の手術であるため、健康保険は適用されず自由診療(自費診療)となります。当院では、事前のカウンセリングで費用総額を明確にご提示しておりますのでご安心ください。
取り除いた脂肪細胞自体が再生することはないため、効果は長期間持続します。ただし、加齢に伴い周囲の組織が緩むことで、残っている脂肪が再度押し出されてくる可能性はゼロではありませんが、若いうちに処置をしておくことで将来的なたるみ予防にも繋がります。
アイメイクは傷口に直接触れないよう注意すれば、翌日から可能です。コンタクトレンズの使用については、まぶたの裏側の傷の安静を保つため、術後3日間程度は控えていただくことを推奨しています。その間はメガネをご準備ください。目のごろつきがなければ術後4日目から再開可能です。
脂肪の突出具合には個人差があり、左右で量が異なることが一般的です。当院では左右それぞれの突出具合を確認しながら、除去する脂肪の量を微調整し、できる限り左右対称で自然な仕上がりになるよう手術を行います。
皮膚のたるみが強い場合や、目の下の溝が深い場合は、脱脂術と同時に脂肪注入を併用することで、よりフラットで美しい仕上がりになります。カウンセリングにて、脱脂だけで十分か、組み合わせが必要な状態かを詳しく診察いたします。